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Real Estate Investment

【マンション経営をするなら】
ワンルームマンション投資会社の評判

マンション経営におすすめの
中古ワンルームマンション
投資会社3選を見る

中古ワンルーム
マンション投資は
⼊居率で選ぶその理由

入居率が高いとどのようなメリットがあるのでしょうか?ポイントは大きく分けて3つあります。

POINT
01

入居ニーズがあるので
空室リスクが低い

POINT
02

安定して家賃収入を
確保できる可能性大

POINT
03

不況に左右されづらく
家賃下落リスクが少ない

公式サイトに入居率の記載が確認でき(2021年の3月時点)、
入居率99%越えのワンルームマンション投資の仲介企業の中から
入居率の高い順に3社をピックアップしました。
それぞれの特徴とともに詳しく解説していきます。

上記3社の詳細を紹介

高い入居率をほこる中古ワンルームマンション投資会社3社をピックアップ。
それぞれサポート・知名度・スピードという特徴があるので詳しく解説をしていきます。
※入居率は2021年3月31日時点のものを掲載しています。

会社#1
⼊居率
99.71
%
圧倒的なサポート
センチュリー21全店で
顧客満⾜度No.1
プレミアムライフ

引⽤元:プレミアムライフ公式HP(https://www.premiumlife.info/)

会社#1
⼊居率
99.71
%

プレミアムライフ

顧客満⾜度1位
プレミアムライフの
魅⼒に迫る

Charm
魅力01
駅から徒歩5分圏内の物件を提供

プレミアムライフでは人気エリアの中でも5分圏内のマンションのみを提供することで、高入居率を実現しています。ワンルームマンション経営で重要なのは賃貸需要であり、これが高いエリアを狙う事で安定した収益を継続的に得ることができます。立地・環境・利便性・グレードの高い物件を案内することで、安定した家賃収入が得られるのです。

魅力02
安心パックでリスクを減らした経営!

プレミアムライフが提供している賃貸管理システムPOSS。この中でも「プレミアム安心パックプラン」は、引越し等により空室になった際の家賃保証、退去時の原状回復保証、エアコンや給湯器など備品の突発的な故障に対する保障に対応しています。リスクを減らしたワンルームマンション経営が見込めると、プレミアムライフの投資家の間でも評判のプランです。

魅力03
センチュリー21の中で顧客サービス1位

センチュリー21加盟店972店舗の中から、顧客アンケートを通じてお客様評価の最も高いスタッフに贈られるトップオブクオリティサービス賞を賞の創設年に受賞*。プレミアムライフが提供しているサービス・サポートが顧客に認められているという証拠であり、中古ワンルームマンション投資を行う上でも安心材料の一つと言って良いでしょう。

*参照元:センチュリー21公式:(https://www.century21japan.co.jp/news/pr/2020022117.html)※創設年は2019年

プレミアムライフの投資家の声

Voice
「安心パックが本当に安心」

安心パックを利用しています。月々の少額負担のみで、突然の高額な出費になることもなく、とてもありがたいサービスですね。いつ発生するかわからない設備故障や退去時の原状復帰に掛かる修繕費用に備え、安心パックがあることは本当に安心です。

参照元:プレミアムライフ公式HP(https://www.c21-premiumlife.com/voice/page_106.html

「嫌な顔一つしないで対応してくれた」

節税、個人年金、生命保険などの機能があり、自分の生活を保障してくれるものといった、マンション経営の印象が変わりました。最初は不安で営業さんに何度も電話をしていたのですが、嫌な顔一つせず対応してくれました。そのおかげでマンション経営は順調です。現在は、3部屋まで増えました。

参照元:プレミアムライフ公式HP(https://premiumlife.co.jp/management/case04/

「最初から家賃収入が発生しました」

マンション経営は億単位での稼ぎがある方がするものだと思っていました。話を聞き資料を見せてもらったら、自分にもできると思い購入しました。購入したマンションは、家族からも「よい買い物をしたね」と褒められ、最初から家賃収入も入るなど順調に進んでいます。

参照元:プレミアムライフ公式HP(https://premiumlife.co.jp/management/case05/

プレミアムライフの会社情報

Company
所在地 東京都港区芝4丁目11番1号 TB田町ビル4F
営業時間 10:00~20:00
事業内容 不動産の企画開発、売買、仲介、賃貸管理、不動産コンサルティング
会社#2
⼊居率
99.38
%
圧倒的な知名度
500件以上のメディアに掲載
⽇本財託

引⽤元:日本財宅公式HP(http://www.nihonzaitaku.co.jp/)

会社#2
⼊居率
99.38
%

⽇本財託

誰もが知っている?
⽇本財託の
魅⼒に迫る

Charm
魅力01
メディアへの露出で認知向上をはかる

日本財宅は中古ワンルームマンション投資を考えている方なら、一度は聞いたことがある企業ではないでしょうか。WEBだけでなく新聞や雑誌、テレビなど、500以上のメディアに取り上げられているため、企業知名度ではトップクラスといえるでしょう。まずは有名企業でとお考えの方におすすめの企業です。

魅力02
さまざまな工夫で空室期間を短く

仲介会社への営業を専門とするチームが最新情報を収集し、間取り・立地・築年数などを考慮した正当な相場家賃で入居者を募集。その結果、過度に家賃を下げることなく、平均27.1日での空室を解消し高い入居率の実現を目指しています。

参照元:日本財託公式(http://www.nihonzaitaku.co.jp/kanri/service/knowhow/

魅力03
各賃貸管理業務には専門チームが対応

賃貸管理に関する相談に対応している受託課をはじめ、各種手続きをおこなう事務管理課、入居者解約の受付や退去立会いなどをおこなう業務課など細かく分類。一つ一つの要望にプロフェッショナルに対応しています。

⽇本財託の投資家の声

Voice
「不安を解消してくれました」

資産運用の展覧会で日本財託を知りました。他の不動産会社のブースでは物件を紹介するだけで、不動産投資の特徴や運用プランについてはなし。そんな中で日本財託さんは、こちらの状況をヒアリングし、知りたかったことに対して考えてくれました。

参照元:日本財託公式HP(http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report04/post-556.html

「話に説得力がありました」

オンラインセミナーに参加。担当者の方も物件を所有されていたこともあり、話に説得力がありました。不動産オーナーになり、毎月安定した家賃が入ってくるたびに、将来への不安が少しずつ軽くなっていくようでした。今では老後がとても楽しみです。

参照元:日本財託公式HP(http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report04/post-563.html

「リスクも説明してくれました」

担当者は区分マンションのメリットやリスクについても包み隠さずきちんと説明してくださいました。お話の仕方も、理路整然としていて納得がいくものでした。担当者さんは話せば話すほど誠実な人柄を感じられて、信頼に足る方だと思いました。

参照元:日本財託公式HP(http://www.nihonzaitaku.co.jp/report/report04/post-583.html

⽇本財託の会社情報

Company
所在地 東京都新宿区西新宿1-22-2 新宿サンエービル9F・10F
営業時間 9:00~18:00
事業内容 不動産の賃貸管理・建物管理・賃貸仲介
会社#3
⼊居率
99.22
%
圧倒的なスピード
原状回復に時間をかけず
空室リスクを抑える
東京リバックス

引⽤元:東京リバックス公式HP(https://www.rebax.co.jp/)

会社#3
⼊居率
99.22
%

東京リバックス

スピーディーな原状回復
東京リバックスの
魅⼒に迫る

Charm
魅力01
グループ会社によるスピード回復

中古ワンルームマンション投資で重要なポイントはいかに素早く原状回復できるか。東京リバックスでは、グループ内に工事会社を設立。そこに原状回復工事を一任することで、スピード感を持って次の方へ引き渡しの準備ができます。これにより空室期間を極力減らすことが可能となりました。

魅力02
ネットワークを駆使した募集体制

自社サイトや主要ポータルサイトによる情報発信や都内1,000社以上の仲介会社ネットワークなどで、解約日から1カ月以内の入居が目標にしています。また、滞納などのトラブルを避けるため、入居者審査は独自審査で優良顧客を選定。

魅力03
賃貸管理は良心的な価格設定

賃貸業務管理は、グループ会社内で賃貸管理を専門としている株式会社シイ・アイ・シーが代行しています。賃貸管理委託システムは月額3,667円と負担にならない金額で、入居者対応をはじめ事務管理業務と対応。

東京リバックスの投資家の声

Voice
「的確なアドバイスが決め手」

セミナーに参加した際に、社員の方の表情が明るく好印象でした。実際の物件も見学させていただき、その日に購入申込書を記入。セミナー当日に即決できたのは、リスクに関して不動産投資の専門家としてのアドバイスが的確だったからです。

参照元:東京リバックス公式HP(https://rebax.co.jp/purchase/feedback/feedback-340/

「裏付けされたデータで信用できた」

不動産投資が初めてでもわかるように、不動産投資の目的からリスクまで親切丁寧に説明してくれました。その誠実な対応で信頼できました。賃貸市場の状況について、キチンと裏付けされたデータをつかって説明してくれたでの説得力がありました。

参照元:東京リバックス公式HP(https://rebax.co.jp/purchase/feedback/feedback-339/

「社員の方が明るかった」

とても親切に不動産投資の現状や物件選びのポイント等を説明してくれました。セミナー会場にいる社員の方々の表情が明るかったので好印象を持ちました。セミナーに参加した当日に実際の物件を見学させていただき、その日に購入申込書を書きました。

参照元:東京リバックス公式HP(https://rebax.co.jp/purchase/feedback/feedback-340/

東京リバックスの会社情報

Company
所在地 東京都千代田区神田神保町3-27-8 三輪ビル6階
営業時間 公式ホームページに記載なし
事業内容 不動産売買業、不動産仲介業

ワンルームマンション投資は
「中古ワンルームマンション」
がおすすめの理由

新築神話が根強い日本ですが、ワンルームマンション投資をこれから始めようと考えている初心者には中古がおすすめ。
その理由について解説していきます。

01

新築物件よりも安く購⼊できる

Reason
新築物件よりも安く購⼊できる_イメージ

新築物件は分譲会社がその価格を決めており、人件費や広告費といった販促費用が価格に上乗せされてしまい高額になります。ところが、中古物件は需給状況により価格が決定。しかも、同じエリア内での家賃もそう差がないので、収益性の面で中古物件の方が高くなります。

02

過去の管理状態を確認できる

Reason
過去の管理状態を確認できる_イメージ

すでに入居者が入って実際に稼働している状態なので、管理状態を購入前に確認することが可能。外観部分の劣化度合や共用部の清掃状況、設備など、その状態から空室リスクや今後の資産価値下落リスクを計ることができます。

まとめ
投資リスクを抑えたいなら
中古ワンルームマンション投資一択!
中古ワンルームマンションおすすめの理由まとめ_イメージ

新築物件に比べると価格がリーズナブルですから、多額の自己資金を用意しなくても大丈夫。少ない資金で始められ、将来的なリスクを低くするための対策が取りやすい投資なのです。

ワンルームマンション投資とは

ワンルームマンション投資は、マンションの1室を購入して家賃収入を得る投資です。 ワンルームマンション投資は比較的購入費用が安く、始めやすい投資であることから初心者やサラリーマンを中心に人気があります。 ただ、物件価値の下落や空室リスクもあるため、メリットやデメリット、リスクについて把握しておきましょう。

ワンルームマンション投資のメリット・デメリット

ワンルームマンション投資のメリット

初期費用を安く抑えやすい

ワンルームマンション投資のメリットとして、一棟マンション投資を始める場合よりも、物件の取得にかかる費用を安く抑えやすいという点が挙げられます。

不動産投資は物件購入にかかった初期コストを、家賃収入によって回収していくタイプの資産運用であり、物件価格は投資の利回りや投資の価値にも直結する重要なポイントです。

また初期費用が安く、手を出しやすいため、複数のワンルームマンションを運用してリスクを分散させられるというメリットもあります。

不動産投資を始めるハードルが低い

不動産投資において、ワンルームマンション投資はその他の不動産投資に比べると、比較的不動産の取得にかかるコストが安いため、頭金を少なくしてローンを組みやすい点もメリットの一つでしょう。

新築のワンルームマンション投資であれば、2,000万円台から、中古ワンルームマンションなら1,000万円台からスタートが可能。若いサラリーマンの方でも融資ローンを組むことで、投資に挑戦できるチャンスがあるでしょう。

不動産投資では物件を購入してからも、修繕積立金や保険料、固定資産税といったランニングコストについて考えていかなければならず、ある程度の現金を手元に残しておくことは必須です。

そのため、頭金を抑えて手元にお金を残しておきやすいことは、投資をスタートする際の大きな利点になるでしょう。

都心エリアで物件の選択肢が多い

ワンルームマンションは日本各地にありますが、一般的には人口が多くて賃貸ニーズも高い都心の物件が有利とされています。

一方、都心にはワンルームマンションが数多く存在し、それだけ投資家にとって選択肢が多いということも事実です。

選択肢が多ければ投資プランも細かく検討できるため、不動産投資の質を高めていくことが可能。ただし、初心者の場合は選択肢が多いからこそ適切なプランニングができずに悩むこともあります。あくまでも専門家のアドバイスを受けながら、適切なバランスを見極めていくことが欠かせません。

長期的なリターンを見込みやすい

不動産投資は長期的に運用をしていくタイプの資産運用であるからこそ、10年、20年という長期的なスパンでの収入源として考えることも可能です。

つまり、現在の自分にとっての収入源としてだけでなく、老後の備えや、息子や孫の世代に受け継ぐ資産としての価値も期待できるということです。

減価償却やランニングコストによる節税効果

ワンルームマンション投資を運用するにあたって、減価償却費や年間のランニングコストは事業経費として計上できます。

当然ながら、収入よりも経費の方が大きければ赤字経営となってしまいますが、一方で他に収入源を持っている人であれば、ワンルームマンション投資の経費によって節税効果を期待できる可能性もあります。

最初から赤字経営による節税効果を期待することはリスキーですが、デメリットがメリットへ転じる可能性を秘めていることは重要です。

初期コストの回収後は利益が増大する

ローンを完済し初期コストを回収し終えると、その後の家賃収入による収益が大幅に増大します。もちろん、固定資産税や修繕積立金といったランニングコストは相変わらず発生しますが、それまでローン返済に費やしていたお金をそのまま収益として考えられることは大きなメリットです。

また、それ以降は家賃収入がある限り、不動産事業を続ければ続けるほど黒字が拡大していくこともポイントです。

現物資産として物件を所有できる

家賃収入が滞ってしまった場合でも、マンションそのものが持っている価値が消えるわけではありません。

不動産投資の出口戦略としてマンションの売却による現金化は当然に考えられるプランであり、現物資産としてマンションを所有できることは重要です。

相続税や贈与税の対策として活用できる

家族へ高額な現金をそのまま渡したり、死後に多額の預貯金を相続させたりしようとすれば、贈与税や相続税がかかってしまって、家族へ渡せるお金の金額も少なくなってしまうでしょう。

しかし、例えば頭金を多めに支払って物件を購入し、月々のローン返済の負担を少なくした上でワンルームマンション投資を始めておき、自分の死後にマンション投資そのものを配偶者や子供へ事業として引き継げれば、結果的に高額な資産を家族へ渡すことが可能となります。

また、受け継いだワンルームマンション投資によって配偶者や子供は改めて家賃収入などによる長期的なリターンを得られるため、家族の将来を見据えた資産の活用法としても注目されています。

なお、住居として所有していた物件に関して、相続税における税制上の優遇措置を受けられる場合があることもメリットです。

ワンルームマンション投資のデメリット

短期的なリターンを狙いにくい

ワンルームマンション投資は長期的なリターンを想定する資産運用だからこそ、株式のデイトレードのように短期的なリターンを期待できる手段ではありません。また、FX投資のように高レバレッジをかけて、ハイリスク・ハイリターンの投資へチャレンジできるものでもありません。

また、新築のマンションを購入してすぐに売却しようとすると、不動産価値の下落幅が大きくなって損失が拡大することもあります。

ワンルームマンション投資のような不動産投資は、長い目で投資プランを考えていくことが大切です。

空室リスクと家賃収入の問題

一棟マンション投資の場合、仮に1室が空室となってしまっても、他の部屋の家賃収入でカバーすることが可能です。しかしワンルームマンション投資の場合、空室が生じた時点で家賃収入がゼロになってしまい、場合によってはキャッシュフローが破綻してしまうかも知れません。

そのため、ワンルームマンション投資では家賃保証やサブリース契約といったリスクコントロールについて考えておくことも重要です。ただし、それぞれの保証や契約には保証金や手数料がかかるため、あくまでも全体のコストバランスを検討しましょう。

入居者の入れ替わりで家賃が減額する場合も

これまでの入居者が退去して、新しい入居者を募集する際、家賃の設定額を下げなければならないこともあるでしょう。

設定家賃が下がれば、当然ながらキャッシュフローを見直さなければなりません。特に長い間ずっと住んでいた入居者が去って築年数が増えてしまった部屋の場合、新しい入居条件として家賃が大幅に減額してしまうリスクもあります。

マンションの資産価値の下落

築年数が増えればマンションの資産価値が下落するため、売却によって得られる利益も減少します。

中でも新築マンションとして購入した場合、次に売却する時は中古市場となってしまうため、購入時と売却時の価格差は一般的には増大するでしょう。

一方、築年数20年を超えたような物件であれば、比較的物件価値の下落幅は穏やかになっていきます。

ローンの金利上昇リスク

長期的な運用を前提として変動金利でローンを組んでいた場合、将来的に金利が上昇してローン返済額が増大する可能性があります。

ただし、反対に金利が減少する可能性もあり、どちらの場合でもキャッシュフローを安定させられるように多角的なプランニングが大切です。

思い通りに物件を扱えない場合がある

ワンルームマンション投資の場合、一棟マンション投資のように物件全体を所有できないため、リフォームやリノベーションといったプランを考えても自由に物件を取り扱えない可能性があります。

また、マンションの改修や修繕についても管理組合や他の部屋の所有者などと共同で考えていかなければならず、自分が思っているプラン通りに進められない点はデメリットでしょう。

近隣住民とのトラブルによる影響が大きい

例えば自分が所有する部屋の隣に問題のある住民が住み着いた場合、入居者の確保が難しくなる可能性も考えられます。

将来的な入居者トラブルのリスクを全てコントロールできませんが、せめて購入前に問題がないかどうかは適正にチェックしておくことが必要です。

ワンルームマンション投資会社の
評判を調査

本カテゴリーでは、ワンルームマンション投資物件を扱う主な不動産会社について取り上げ、各社の評判や業者としての特色、会社情報などを取りまとめてご紹介していきたいと思います。

ひと口にワンルームマンション投資物件を扱う不動産会社と言っても、巷には、それこそ星の数ほどの会社があります。それこそ、これから初めて不動産投資を行うという方は、どの会社を選んでよいか分からないというのが本音でしょう。

もちろん行き当たりばったりで適当に選ぶのは厳禁です。その会社の特徴や強みなどをしっかり理解し、また実際にその会社で投資を行なっている物件オーナーさんの口コミ評判をチェックした上で、ご自身に最適な会社を選ぶという手順を、キチンと踏むことが大切です。ぜひ、参考にしてみてください。

中古ワンルームマンションを扱う企業

プレミアムライフ

駅から徒歩5分圏内の物件をコンセプトに、住みたいと思える中古ワンルームマンションを紹介してくれます。センチュリー21で行われている顧客を対象としてアンケートで全国1位を獲得(2019年)など、顧客に選ばれる優良な企業です。

プレミアムライフの
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日本財託【中古】

中古ワンルームの区分マンションかつ東京にターゲットを絞り込んでいるのが大きな特色となっている不動産業者になります。

日本財託の
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GAテクノロジーズ【中古】

2013年設立の比較的“若い”不動産事業者ながら、独自のITをフル活用した不動産物件の流通という、新機軸を打ち出しています。また物件自体の価格が割高との声が聞かれる一方、賃貸管理が一律で月額1,100円(※)という身近さを打ち出しています。

※2021年9月現在、公式サイトで月額管理費を確認することができませんでした。

GAテクノロジーズの
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ジー・ピー・アセット【中古】

入居者募集から決定までが平均25日という数字が大きくアピールされている不動産会社になります。同社は過去の不動産投資の失敗事例やリスクなどをしっかりと説明してくれるという評価が寄せられています。

ジー・ピー・アセットの
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REISM(リズム)【中古】

同社の大きな特色として挙げられるのが、立地のよい中古物件を仕入れ、自社の建築部門でリノベーションを行い、資産価値を高めた上で、投資向け物件として供給しているという方式です。もちろん賃貸管理などもワンストップで対応しています。

REISMの
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デュアルタップ【中古】

自社ブランドマンション「XEBEC(ジーベック)」を1,522戸擁しているのに加え、中古物件の賃貸管理も請け負っている業者になります。加えて近年では、海外の不動産への投資にも門戸を開いているのも大きな特色となっています。

デュアルタップの
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東京リバックス【中古】

取扱っている投資向け賃貸物件の管理業務に関しては、グループ会社である株式会社 シイ・アイ・シーに委託。東京リバックスの取り扱いはどの程度の割合なのでしょうか。

東京リバックスの
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クレド【中古】

オーナー一人ひとりに合わせたコンサルティングや賃貸管理の代行など、不動産投資を負担なく取り組めるサービスを提供しているクレド。不動産投資が初めての方に向けた無料セミナーも定期的に開催しています。新しく不動産投資を始める方へのサポート体制の整備に力をいれている不動産会社です。

クレドの
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ギブコム【中古】

ギブコムの強みは、比較的リーズナブルかつ利便性の高い中古物件を提供していることです。物件の立地は、東京都心部や横浜、川崎などが中心。首都圏のなかでも、特に賃貸需要の高い地域に絞って不動産投資を行えるのも大きな魅力です。

ギブコムの
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ランドネット【中古】

中古マンション投資会社のランドネット。創業から20年という月日の中で、日本だけでなく海外にも進出。蓄えた豊富なノウハウをもって、あなたの資産運用をサポートしてくれるでしょう。初心者向けのマンション投資セミナーも実施中です。ランドネットの評判や特徴などについてまとめました。

ランドネットの
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ジーイークリエーション【中古】

「将来の家族のために」をモットーに、資産形成としてワンルームマンション投資をすすめているジーイークリエーション。入居率を保つため、エリアを限定して仲介しています。また、今後も需要が高まる単身者用のワンルームマンションをメインとし提案。増え続ける外国人や単身者をターゲットとしたマンション投資プランで、安定した利益が出せるようにシミュレーションしてくれます。セミナーには、マンション投資成功者を招いた講演を実施しています。

ジーイークリエーションの
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大京穴吹不動産【中古】

2019年8月時点で、保有物件数37,232戸、オーナー数20,400人を公表しています。30年の歴史を持ち、全国規模のネットワークを駆使した円滑なサポート体制が魅力。入居者の募集・審査から入居中のトラブル対応、退去作業の補助や不動産を有効活用するアドバイスまで、かゆいところに手が届くサービスが受けられます。修理費用の負担も依頼できリスクを軽減できるので初めてでも安心感が高いでしょう。

大京穴吹不動産の
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ブリッジ・シー・エステート【中古】

入居率が98%以上あり、高い稼働率が特徴です。空室期間を保証するサブリースシステムや好条件物件の選定、家賃相場の見直しをこまめに行なっているため、空室リスクを最低限に抑えられているのが理由でしょう。ファイナンシャルプランニングの専門家をはじめ、通算400回以上にもなるセミナー実績を持つ不動産のプロが在籍。購入前や契約前などこまめに面談を実施し、納得した不動産投資へと導いてくれます。

ブリッジ・シー・エステートの
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和不動産【中古】

入居率99%、頭金10万円からの投資が可能な点で選ばれている和不動産。これまでに1,000名以上をコンサルティングしてきた実績があり、実体験に基づく豊富なノウハウを持っているのが強みです。アフターフォローに力をいれているため、物件の引き渡し後も手厚く相談にのってくれますよ。実際に利用した人の声では、「N-RICOS」というデータベースを利用したサポートシステムで物件ごとのデータを手軽に確認できる点が好評価を集めていました。

和不動産の
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東京ネットワース【中古】

物件卸売専門業者である東京ネットワースは、仲介手数料ゼロでリーズナブルに物件を紹介してもらえるのが特徴です。空室や家賃下落といったリスクを軽減するため、需要の高い都心16区に特化した物件を保有。業界内20社以上の金融機関と取引を行ない、好条件のローンを組みやすい体制を整えるといった取り組みで投資を成功に導いてくれます。

東京ネットワースの
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トラスト【中古】

物件売買と管理をワンストップで行っているトラスト。古くなった物件のリノベーションも行っています。口コミは多くは見つけられなかったものの、公式サイトにはいくつもの事例が紹介されていました。利用者が納得したうえで投資を始められるように、営業が奮闘した記録として残されています。会社の規模や信用、営業担当のスキルだけでなく人柄も重要視している方は、トラストの不動産投資を検討してみてはいかがでしょうか。開催しているセミナーは、サラリーマン向けのようです。副業としての不動産投資をすすめていることがうかがえました。

トラストの
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サークフルエステート【中古】

中古の投資マンションを扱っているサークフルエステート。利用者の自己資金額が少なくても、どうすれば利益を最大化できるか考えて投資計画を立ててくれると言います。お金がないと投資はできないと考えている方でも、相談しやすい会社といえそうです。開催しているセミナーは、サラリーマンが気になるポイントをおさえています。平日の夜も開催しているので、足を運びやすいでしょう。

サークフルエステートの
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ホームサポート21【中古】

ホームサポート21は、東京と周辺を対象として中古ワンルームマンション投資を専門的に扱っています。500万円未満で投資可能な少額投資物件も数多く取り扱われており、長期的な安定収益を狙いつつも出口戦略まで考慮した不動産投資をサポートしています。

ホームサポート21の
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レイニッチ【中古】

レイニッチは高利回りの中古ワンルームマンショを主として、不動産投資初心者でも少額から始められる物件など、幅広い選択肢を提供している会社です、また、トラブルに対する24時間365日態勢のサポートサービスなど、サポートにも力が入れられています。

レイニッチの
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CFネッツ【中古】

全米不動産管理協会日本支部の前身である、JREMの元会長が会社代表を務めるCFネッツでは、中古物件を購入する直接不動産投資だけでなく、複数の投資家が不動産会社の社債を購入して利益還元を受ける間接不動産投資など、豊富な選択肢を提供しています。

CFネッツの
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中古・新築ワンルームマンションを扱う企業

AZEST【中古・新築】

AZEST株式会社は、東京23区を中心に自社ブランド物件「AZESTシリーズ」を展開し、グループ会社によるワンストップサービスや35年サブリースでマンションオーナーをトータルサポート、入居率99.1%という数字を達成している不動産投資会社です。

AZESTの
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コスモリクエスト【中古・新築】

1990年創業の株式会社コスモリクエストは、およそ30年間にわたって東京都心エリアでのワンルームマンション経営をサポートしている、老舗の不動産投資会社です。新規オーナーの大半が既存オーナーからの紹介という点も、コスモリクエストの特徴でしょう。

コスモリクエストの
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東急リバブル【中古・新築】

国内だけでなく、アメリカの不動産まで幅広く扱う株式会社東急リバブルは、東急不動産ホールディングスのグループ企業として、多種多様な不動産投資を提供しています。投資プランやサポートも充実しており、提携の専門家によるセミナーや相談も受けられます。

東急リバブルの
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湘建【新築・中古】

湘建は、不動産の売買から、管理、リフォームなど幅広く資産運用サービスを展開しています。マンション投資では、空室リスクの低い都市部や入居希望者の多いエリアを選択。安定的に利益が得られる物件を選んで仲介してくれます。オーナーごとの目的に合わせたプランニングで、できるだけリスクを下げた資産運用を提案してくれます。セミナーではマンション投資や節税に関するものを開催しています。

湘建の
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BRI【中古・新築】

BRIは自社ブランド物件である、都心の高利回りマンションブランド「GALICIAシリーズ」を展開し、充実したサポート体制によって不動産投資初心者でも長期的に収入を狙える不動産投資を提供しています。また、主催セミナーに力を入れていることも特徴です。

BRIの
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PIM【中古・新築】

自社ブランドマンション「ヴォーガコルテ」を手がける一方で、他社建築物件も新築・中古の双方を扱っており、不動産投資の物件選びに幅広い選択肢を用意しています。

PIMの
評判を見る

FJネクスト【中古・新築】

テレビCMなどもよく見かける自社ブランドマンション「GALA(ガーラ)マンションシリーズ」を手がける不動産業者であり、高い知名度を誇っています。一方で、他社を通じて購入したマンション物件の賃貸管理の依頼にも門戸を開いています。

FJネクストの
評判を見る

新生地所【中古・新築】

新生地所で行う不動産投資の強みは、自社ブランドの魅力的な物件と、低金利で組めるローンプランです。また、マンツーマン形式で顧客と真摯に向き合い、信頼関係を築きながら不動産投資を進められるのもおすすめできるポイントです。

新生地所の
評判を見る

SYLA(シーラ)【中古・新築】

サポート体制が充実しており、不動産投資が初めてという方からも多く支持されています。セミナーの開催を行っているほか、YouTubeで不動産投資経営に関する動画もアップ。独自のサービスを展開しています。

SYLAの
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トーシンパートナーズ【中古・新築】

2020年にグッドデザイン賞を受賞したマンションブランド「ZOOM]*を受賞したトーシンパートナーズ。入居率に関しては99.5%(2018年時点)という実績があり、不動産投資を行う方にとって注目の会社です。

参照元:トーシンパートナーズ公式(https://www.tohshin.co.jp/good_design/10.html

トーシンパートナーズの
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メイクス【中古・新築】

高いデザイン性と立地の良さにより、入居率が高いとされるメイクスの不動産投資物件。メイクスグループが一体となってオーナーのサポートをする「ワンストップ体制」も多くの人から注目されています。セミナーは内容や開催日時もサラリーマンの方にとって利用しやすく評判です。

メイクスの
評判を見る

J.P.RETURNS【中古・新築】

家賃・収支プランを細かくシュミレーションして、マンションオーナー1人ひとりにあった不動産投資プランを提案してくれるJ.P.RETURN。入居率は90%以上と高いのが特徴です。なぜ、高い水準を発揮できるのか、その秘密を探ります。

J.P.RETURNの
評判を見る

ベルテックス【中古・新築】

ベルテックスの収益物件はすべて売主物件となっているため、高額な仲介手数料を払うことなく不動産投資を始められます。取り扱っている物件は、マンション区分・一棟・新築・中古の4つに分類。自分に合った不動産投資を選ぶことができます。ベルテックスでは、不動産投資セミナーも実施。年間3,000人以上が参加する人気セミナーとなっています。さまざまなジャンルがあるので、目的に合ったセミナーが見つかるでしょう。

ベルテックスの
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インテリックス(アセットシェアリング)【中古・新築】

リノベーションの会社として知られているインテリックス。2015年から不動産投資の新しい手法、「アセットシェアリング」を始めています。アセットシェアリングは、良質な実物不動産を1口100万円単位から所有できるのが特徴です。個人では手を出すのが難しい、都心の良質な不動産を所有することができます。物件管理はインテリックスが行なうため、日々の対応に追われる心配はありません。

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日商エステム【中古・新築】

日商エステムはシングルからファミリー層まで、都心の生活ニーズに対応している都市型分譲マンション「エステムシリーズ」を提供しています。高い機能性と品質を備えているので、安心してく生活を送ることが可能です。日商エステムの魅力は、頭金10万円からマンション経営ができること。初期費用が少ないので、無理せずに不動産投資を始められます。マンション経営に係る業務を代行してもらえるのも、嬉しいポイントです。

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Life & Style【中古・新築】

Life&Styleは自社の新築物件や中古物件を保有しているマンション投資会社です。マンション経営大学という自社メディアも運営し、投資や資産形成について情報を発信しています。全国の保有物件数は公開されていませんが、関東県内には2019年7月時点で98件を所持。真摯な対応と手厚いフォローが評判を呼んでいます。開催しているセミナーは、マンション投資初心者から中級者までを対象に、幅広い内容で行われています。投資だけでなく、資産や老後といったトピックのセミナーも開催中です。

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武蔵コーポレーション【中古・新築】

個人向けの資産運用をメインとしている武蔵コーポレーション。平成17年に設立し、令和元年9月現在、15,000戸以上の管理実績がある会社です。企業や法人ではなく、個人を対象とした投資会社のため、個人オーナーに提供できるノウハウも多いようです。ときにオーナーから厳しい声も上がりますが、真摯に受け止め行く姿勢が評価されています。定期的に開催されているセミナーは、年収別や初心者向けといった内容。日程も平日夜や休日昼なので足を運びやすいでしょう。

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住友不動産【中古・新築】

大手の住友グループに属する不動産投資会社(仲介)です。2019年9月現在、日本全国に270件以上の支店を有しています。公式サイトには、保有物件数や管理戸数といった数値の記載はありませんでした。頻繁に、都内のマンションギャラリーでセミナーを開催しているようです。マンション購入や資産運用、エリア選定などセミナーの内容はさまざま。気になるテーマを見つけたら参加してみましょう。

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明光トレーディング【中古・新築】

明光トレーディングは新築・中古マンション投資会社です。中古マンションも、投資用としてブランド化して提供しています。営業担当のレスポンスの早さや親身な対応が魅力のようです。開催しているセミナーは、一般的なものに加えてマンションオーナーとの座談会も実施。リアルな投資の様子を、軽い食事をしながらオーナーから聞くことができます。ある程度知識がついてきたところで、投資の現場の声を知る機会になるでしょう。

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新築ワンルームマンションを扱う企業

プロパティエージェント【新築】

家賃保証会社加入を必須とし、また保証会社審査や反社会的勢力ではないことの確認をした上で入居者を決めていると説明されています。

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青山メインランド【新築】

自社ブランドマンション「メインステージ」を、東京都心部および神奈川で多く手がけており、また近年では名古屋および大阪・心斎橋にも進出しています。加えて、同社では自社物件以外の賃貸住宅の管理業務にも門戸を開いています。

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クレアスライフ【新築】

自社ブランドマンション「コンシェリア」展開しているクレアスライフ。大きなこだわりとしているのが、ワンルームの需要の高いJR山手線の沿線およびその内側のエリアに特化しているという方針です。

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グローバルリンクマネジメント【新築】

2020年6月22日時点で自社ブランドマンション「アルテシモ」シリーズ2,252戸を展開し、入居率99.47%を誇っています。その他にも、中古物件や他社新築物件も取り扱っています。口コミ評判では、物件オーナーの方々への誠実な対応というのが高く評価されています。

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アセットリード【新築】

「不動産の新たな価値の創造」というコンセプトを設立当初より掲げており、「首都圏に立地する、単身者向けの高資産価値物件」という戦略に基づいて、自社ブランドマンションが「AXAS」を展開。賃貸管理も自社グループの専門会社が行なっています。

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プレサンス【新築】

本カテゴリーで取り上げている不動産業者の中ではめずらしい、大阪を本拠地とする不動産会社になります。取り扱い物件も関西エリアと名古屋エリアが大半を占めていますが、近年ではまだ数は少ないものの、東京の物件にも守備範囲を広げています。

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シノケンハーモニー【新築】

近年ではテレビCMなども積極的に放映している同社。自社で新築デザイナーズマンションとして投資向け物件を手がけている一方で、「プレミアム中古」と銘打った、会員登録者向けのみに情報公開を行っている投資向けマンション物件も揃えています。

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インヴァランス【新築】

優れた立地条件の物件と、効率的なワンストップサービスがインヴァランスの魅力。OLやサラリーマンへ向けた不動産投資セミナーも行っており、「仕事をこなしながらセミナーに参加してみたい」という方におすすめです。

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スカイコート【新築】

スカイコート株式会社の不動産投資は、都心部を中心とした高品質な物件をローリスクで管理できるのがおすすめのポイント。スカイコートで行う不動産投資の評判や、アフターフォローなど気になる情報をご紹介します。

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日本ワークス【新築】

日本ワークスは、東京都23区内をメインに投資型マンション経営を提案しています。オーナーのライフプランを考えながらサポートし、リスクの少ない運営を考え続ける、長く付き合っていける会社です。

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ヴェリタス・インベストメント【新築】

自社のマンションブランド、「PREMIUM CUBE(プレミアム・キューブ)」を展開しているヴェリタス・インベストメント。各分野の著名人とコラボレーションした空間デザイン、最寄り駅から徒歩10分圏内の好立地の物件が特徴です。また、空室リスクにも対応しているのもヴェリタス・インベストメントの特徴のひとつ。空室時に家賃負担を肩代わりするサブリースを導入しています。

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※入居率は2021年3月31日時点のものを掲載しています。