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【PR】投資用マンションはどう選ぶ?良物件の条件とは

投資用ワンルームマンションは入居率で選ぶ

ワンルームマンション投資で物件を選ぶ際にまず見て欲しいのが入居率。当然ですが、住む人が居なければ家賃収入は得られません。入居率が高い物件とは、居住者が引越し等で退去したとしてもすぐに埋まる人気の物件ということ。つまり安定して家賃収入を得られるのです。まずはここに注目してみましょう。

入居率の高い物件の条件

では、高入居率が狙える物件とはどのようなものをさすのか解説していきます。

人気エリアである

一般的に入居率が高い物件は人気エリアに集中しています。テレビ等で住みたい街ランキングとして発表されているエリアが狙い目でしょう。東京でいえば東京23区内。神奈川でいえば横浜が人気のエリアです。

駅チカである

ですが、東京23区内ならどこでも良いというわけではありません。押さえておくべきは駅チカの物件であること。都内に住む人が通勤通学に使う移動手段は基本電車です。そのため駅から遠い物件よりも近い物件のほうが人気があり、すぐに埋まる傾向にあります。狙い目は駅から徒歩5分圏内の物件です。

ワンルームタイプである

単身者向けワンルームは一般的に部屋が小さいため、ファミリータイプ(2LDK、3LDK)よりも購入時の初期費用を低く抑えることができます(物件の築年数にもよります)。比較的初心者でも挑戦しやすい物件といえるでしょう。

中古物件である

新築じゃないの?と思う方がいるかも知れませんが、初心者には中古物件をおすすめします。新築物件は入居率のデータがないため、今後どうなるのか不透明な部分があります。一方中古物件はすでに入居者がいて、入居率のデータがあるため、ある程度の今後の見通しができます。もちろん物件次第で必ずしも中古が良いというわけはありませんが、新築より中古の方が始めやすいという点でおすすめいたします。

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